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スキルとキャリアアップの為

求人内容と実際の内容に相違がないかどうか。 最初された際には入社がいつからなのか等、気を付けていました。 そして、常に求人を出しているような会社にも行かないようにしていました。

転職後の変化については、それまでと違ってきちんと評価をして頂き
スキルアップをする事が出来ました。
キャリアアップまでは中々届きませんでしたが、十分満足出来たように思います。

社員1人1人の事をすごく気遣って頂ける会社でしたし
のびのびとお仕事をさせて頂いていました。

わからない事があり、何度同じ事を聞いても丁寧に指導してくれましたし
自信がつくまで先輩も上司も嫌な顔1つせずに
お仕事を教えてくださいました。

そのお陰があり、スキルアップをする事が出来ましたし
その時に、自分が今後どうしたいのか?と言うヒントも見つける事が出来ました。

転職を考えている方達へのアドバイスとしては
全ての企業が良いと言う訳でもなければ、悪いと言う訳でもありません。
昔と違い、今は企業見学もありますから
ご自身が気になる会社があり、企業見学が出来るのであれば
それは是非してみてください。

生活や人生も変わる転職

企業見学をする事によって、また違ったイメージが出てくると思いますから
またそこで検討されても良いかと思います。

ブラック企業と、今ニュースで話題になっていますが
決してそのような企業ばかりではありません。

ご自身が希望する職務内容もあるかと思いますが
少しでもいいので、視野を広くして転職活動をしてみてください。

コンプライアンスを守る就業管理
三六協定のリアルタイムチェック機能を搭載、コンプライアンス向上の就業管理システム
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就業環境が悪かったのでそれの改善が目的

転職前の状態から、就業時間と休日のバランスを一番に選考しました。シフト制であれば、希望がちゃんと出せるように人数が十分に足りている会社なのか確認しました。

正社員として専門職で就業していました。転職後、訳があって同じ業種で働くことができなかったので収入は減りました。
しかし、朝から夜まで昼休みも関係なく、週6日勤務していた状態から、シフト制で週4日の定時のパートを行いましたが精神的な満足感は大きかったです。疎遠になっていた実家や友達との時間を取り戻すことが出来ました。
しかしその状態に慣れてくると、自分の体力をもてあました。
収入が減っているので、もう少し勤務できないか相談しましたが、他のパートさんとの兼ね合いもあり会社の方では難しいとのことでした。
そこでシフト制のパート勤務という利点を活かし、夜間の掛け持ちアルバイトをするようになりました。パートが休みの日の前日夜から朝にかけてのコンビニアルバイトをするというスタイルでした。
就業環境の悪さから退職を決意し、体力的にも精神的にも満たされていた状態だったので、このやり方だと朝から朝まで仕事という日が週に2回ありましたが、パートやアルバイトのほうが休憩時間や就業時間がきちんと管理されているので、続けられました。
私は社保などにも加入できましたし、デメリットは時給加算なので、会社の工事があったりして工期中が休みになったり、年末年始など連休をとることができますが、その分収入が減るということくらいでした。
転職の目的はそれぞれだと思いますが、体力的、精神的に限界を感じるような状態であれば職業安定所などからのサポートが受けられる場合もあります。
収入アップは難しいかもしれませんが、思い切って転職してみるのも自分のためにはいいと思います。
休みがちゃんとあれば、自分の世界も人の輪も広がります。

前職での経験を生かしたスキルアップのため

前職の給与からの減額がないか、休日が希望通りか、残業時間がどれくらいか、仕事内容が希望通りで尚且つスキルアップが見込めるか

転職時の年齢や前職での職務経験によって、ある程度のことができる人材として受け入れられていることが多いです。
それなりの覚悟を持って転職してほしいと思います。
転職後はそのような状況で入ってもやはり一番新人として入社するため、新しいことを一から学びながらこれまでのスキルも発揮しなければいけないので現状よりも大変になることは必須だと思って欲しいです。
大きい企業から、転職先の企業の方が規模が小さくなる場合は、大きい企業ではその1つの作業の一部分しか担当していなかったが理解した気でいたものが、小さい企業に行くとそのすべてができて当たり前という問題にも直面すると思います。
そこでめげることなく、新しく一から学ぶ姿勢で臨んでほしいと思います。

転職は普通で当たり前

また、転職前の企業から転職後の企業であまりにも条件がかけ離れているもの、例えば残業が全くなかった企業から毎日残業があるような企業へ転職する場合、たとえ職務内容が同じであっても感じるストレスや疲労具合はかなり違ってきますので労働環境等あまり差があるところへの転職はおすすめしません。
事前の面接や、可能であれば見学等を行い、なるべく転職後の環境を理解することが大切だと思います。

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時間に融通がきき強制されないところ

特定の上司ではなく、部署全体を通してそういう雰囲気になってくれたため、非常にありがたかった。

結婚のため比較的忙しい時期に引っ越しが決まり、まとまった休みを取らなければいけなくなったが、特に嫌み等もなく、むしろ「決まってよかったね!」と快く休みを取らせてくれた。
それが特定の上司ではなく、部署全体を通してそういう雰囲気になってくれたため、非常にありがたかった。
有休もきちんと使わせてくれ、理由も「私用」で良いために気兼ねなく使うことができる。
反面残業が一切許されておらず、終業時間がくれば仕事が中途半端でも明日に持ち越さなければならないところが不満。
それゆえに時間の使い方にはそれなりに気を使えるようになったのがまあ良かったと言えるが・・・それでも30分くらいは大目に見てくれてもいいのにと感じる。
多種多様な働き方を認めなくてはいけない時代だと感じる。
フルタイムで働ける+残業もできるという人が出世していくスタイルが未だに多いと感じるが、逆にそれができれば能力が無くても上に上がっていってしまう人がいると思う。

女性が働くということ

例えば小さい子供がいるためにフルタイムで働けなくても能力があり、出世すべき人が泣く泣くあきらめてしまうということはあってはならないことだと思う。
そういった意味では現在の職場は個人の能力を見てくれていて、能力に応じた評価ができている会社だと思った。
現にパートタイマーでも部署の責任者として活躍されている女性がいるので、後に続く女性社員も安心して結婚・出産ができるという声がある。

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上司に報告という名目で告げ口し合うところ

色んなことが起こるのは当然のことと思いますが、そうと思えない人たちが多いのか、どんな些細なことでもご意見が出ます。

働いていれば、色んな人がいて、色んなことが起こるのは当然のことと思いますが、そうと思えない人たちが多いのか、どんな些細なことでもご意見が出ます。
それを必ず上司に報告するのですが、先日は、仕事の件数の割り振りを相談して下さったので、他の業務との兼ね合いでこの位の件数だと助かりますがお任せします、と答えました。
ところが、その後上司に呼び出され、件数の相談に行ったら、他の業務があるからできないと言われたと報告があった、と言われました。
事実ならまだしも、事実とはだいぶ逸脱した内容で、必ず相手を悪者に、自分を被害者として報告をするのですが、これが一人ではなく複数名いるので、本当にしんどいです。残業については、当たり前のように毎日言われると、やはり心が疲れてしまいます。
残業するのが当たり前、業務時間内に自身の業務を終えていたとしても、残業せず帰宅するのはおかしい、それを朝礼で上司が話をするのですが、話の仕方に圧を感じます。
そこに少しでもお願いベースの言葉があれば、自身の業務が終わっていても、自分にできる業務があればと残業協力への意欲になると思うのですが、押しつけ感の強い言葉で、また残業できない人は朝礼で申し出るシステムにされてからは、用があり定時で上がることさえも心苦しく、まるで悪いことをしているかのような気持ちになります。
また、時短で働くことも可能な会社なのですが、フルタイムから時短勤務になると、時給が下がってしまうそうです。
仕事内容はそのまま、勤務時間だけが短くなるだけであっても、時給が下がるというのはどうなのかなと疑問に感じています。

正社員になれないことが不満

上司の言い訳で普段の働きを見ていないのにも関わらず過小評価し、正社員に推薦してもらえないのが実情。

以前は、1年も勤めれば制裁になれたようですが、人事が変わり厳しくなったため正社員にはなれないと言われました。
ですが、それは上司の言い訳で普段の働きを見ていないのにも関わらず過小評価し、正社員に推薦してもらえないのが実情です。
サービス業ですが、店舗には正社員が2人おります。その2人は新入社員です。
もちろん新入社員ですので教育が必要となります。それを教える教育係は契約社員のスタッフです。業務も抱えながら教育を行い労力は倍にも関わらずボーナスをもらうのは新入社員と言うことがとても悔しいです。
中途入社であるので、新入社員に比べれば月給が高い事は承知しておりますが、正社員になれないのであれば辞めると言うスタッフも後をたちません。サービス業なので、プレミアムフライデーは無縁ですが、扶養控除についてはあまり納得がいかないものがあります。
育休から復帰し子供が小学生に上がるまでは時短勤務になります。そうすると103万、130万は超えてしまうため、扶養控除の対象から外れてしまいます。扶養内で働いている人の方が働いてないのに手取りが多いということに、働き損な気がしてなりません。
どうか働いている人が損をする世の中ではなく、労働に見合った制度があればと思います。また、一定数女性が多い職場は託児所を設けるなど規定があると、育休から復帰しやすいのではないかと感じます。女性が働きやすく活躍しやすい世の中になりますように切に願います

仕事量が人によって偏っている

毎日定時で帰る人もいれば、夜遅くまで会社に残っている人もいて、非常に極端です。

私の部署は個人個人で担当する仕事がほとんどで、仕事が非常に多い人とそうでない人の差が非常に大きいです。
仕事のスピード等も関係してくると思いますが、毎日定時で帰る人もいれば、夜遅くまで会社に残っている人もいて、非常に極端です。
私は残業組で、いつも同じメンバーで遅くまで仕事と格闘しています。
上司からは『早く帰れ』と言われますが、終われない以上帰れないし、いつも困っています。
こういう時に仕事の分担を見直す、必要のない書類の作成は廃止する、無駄な会議をなくしてしまうのど対策はとれると思うのですが、上司は一向にそう言った対策は実施してくれません。
相談しても『昔からやっていたからやらないと』と言われ、解決する気もみられません。
昔からやっていた会議、資料作成工程を見直し、本当に必要なもの、重大議案などをまとめてから会議を行う。
また、会議参加者を特定の役職者だけにし、一般社員には後日文章またはメールで配信する等を行って欲しいと思います。
また、社内のコンピューターシステムを向上させ、データ一括管理などを取ってほしいと思います。
残業時間を減らすためには、仕事の分担・内容の見直しを行い、全員が平等の仕事量にすべきだと思います。
口だけで言うのは簡単なので、社内全体、部署全体で残業削減の取り組みを行い、改善していくべきです。
また、育休や時短は積極的に上長から取り入れ、部下が取りやすい雰囲気を作るべきであり、誰もが育休や時短などの制度を利用できるようにすべきだと思います。

業種別の就業管理システム
業種別の就業管理システム構築
飲食・小売りチェーン、製造業・工場、オフィス、派遣型業務・委託業務とジャンル別に構築が可能な就業管理とは
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良い点はお洒落出来る不満は勤務時間長い

メイクやヘアスタイル、メイルなどを変えて自分自身楽しみながら、な所がとても満足している。

アパレルの仕事をしており、店頭勤務なので歩くマネキンと言われ続けています。

お洒落する事は大好きなのでその都度、メイクやヘアスタイル、メイルなどを変えて自分自身楽しみながら、な所がとても満足している。

ただ一方で、早番、中番、遅番とシフトが分かれていて、中番が昼11:00~20:00まで。

遅番は12:00~21:30までと、勤務開始時間が決まっている為、そう時間が長くないのです。

ただ、早番は通常9:00~19:00までだが、定時に帰れた事はありません。

契約社員だけど正社員と待遇はほぼ同類で、年棒が決まっているため何時間残業しても給料は変わらない。

時給制であれば残業した分貰えるから良いけど、全然嬉しくない残業。

接客業だから仕方ないけど、普通に19:30、または20:00.一番遅くて20:30まで働いた事があります。

20:30は稀だが、20:00前後になるのは当たり前のようになっていて、不満だらけですね。

早番はある意味、不利だと思っています。プレミアムフライデーは本当に憧れの中の憧れです。

私達の職業ではどちらかと言うと、プレミアムフライデーで早上がり出来る社会人の方々のおもてなしをする方、早上がりなんてもっての外。

他の会社の事はよく知らないので一概には言えませんが、アパレル業界はあまり育児休暇、産休は長い期間は設けられていないと感じる。

もし私が結婚して妊娠をすれば、働き続けるのではなくもっと時短で勤める所を探します。

妊娠している、小さい子供がいるスタッフの方でも特別扱いで時短勤務、残業無しという制度はありません。

少なくとも私が勤めている会社はそうですね。

なので責めて言うならば、残業した時間を全て合算し、その分休みが増えたら良いです。

契約社員でも有給はある、しかし滅多な事がない限り使用は出来ません。

それが困難な事ならば、残業を休みに変える、もしくは1カ月に2、3回でもスタッフを定時に上がらせるよう徹底的な教育が欲しい。

もっと自分の時間を有効活用出来るようになるのが、私の理想の働き方です。

体調や天候に応じて柔軟に応対してもらえる

その日の体調が優れない日は途中で病院へ行く時間を頂けたり早めに帰らせてもらえたりします。

定時の時間は決まっていますが、その日の体調が優れない日は途中で病院へ行く時間を頂けたり早めに帰らせてもらえたりします。
ムリをせず休息する時間をもらえるので、身体をゆっくり休める事が出来、次の日からまた頑張ろう、と仕事のやる気が変わります。
また、雪の多い地域に住んでいるので、冬で大雪になると道路が混んだり凍る前に、と早めに帰社させてもらえるのはとてもありがたいです。
同様に、地震や、台風などで悪天候な日も出社や退社の時間の相談に応じてもらえます。子供が居るので、学校の登下校時間の変更などがよくあり、そんな日にも応じてもらえるので不安なく登下校させられます。大雨により近所の河川が氾濫の恐れがある日があり、急に臨時休校になった際も時間短縮していただけました。最近、女性の社会復帰について多く問題が取り上げられています。同じ女性として、職場環境を改善して頂けるのはとてもありがたい事だと思います。女性側の休業や時短が多く話題になっていますが、これは男性側にも適応してもらっていい事だと思います。
子供の学校や保育園の行事があって欠勤しなければいけない場合、体調を崩し早くお迎えに行かなければいけない場合など、育児をしていると思いがけない休みを取らなければいけなくなりますが、女性も働いている時は仕事を抱えているのは同じなので、男性ももっと半休や時短を利用できやすい環境であれば夫婦で協力して仕事と家庭を支えあえると思います。
プレミアムフライデーや残業の廃止など、様々な取組が増えていますが、全員が適応できるわけではないので分担制でいろいろな事が進んでいけるようになるといいなと思います。

公休日が急に変更になった

組合もないので総務部ともまともに話が出来ず、辞めていく看護師などのスタッフが多い。

新しく作られる病院スタッフが集まらないからと、急に公休日が年120日から104日に説明不十分のまま変更された。組合もないので総務部ともまともに話が出来ず、辞めていく看護師などのスタッフが多い。
休みが減った分基本給も上がれば良いが、その分のフォローもまともにされていないのが現状。何故か有休が増やされ、その分を計算して公休が16日減らされたのにも関わらず、基本給への反映は13日分での計算となった。しかもその分すべてが基本給に反映されるわけではなく、手当にも振り分けられるのでボーナスもさほど上がらず、年収単位としては労働者が不利な環境となっているが取り合ってもらえない状態が続いている。国が様々な試みをするのは歓迎だが、あくまでもそれが実施されればの話。実際は公務員や大企業の人たちだけで、縁遠い話になっている。もっと国が力を入れて、取り入れてる企業は税金優遇や、逆にやらない企業からは罰金すれば良いと思う。
育休も実際のところ1年丸々取ると保育園に入ることが出来ないため、切りあげるしか方法が無いのが現状。本当はもっと側にいて、成長を間近で見たかったのに。かといって働かないと生活がかなり困窮するのが現実なので、かなり辛い。
時短も取りたいが、職場の雰囲気から「取ってはいけない」となっており、仕事復帰したら子供と一緒に過ごせる時間は1日3時間あるかないかという程度になってしまう。これこそ子供の精神的な影響にどういったことが起こるのか、少々不安です。