就業

上司に意見を言いやすい環境

支店長や先輩スタッフと年齢が近いこともあり、仕事の話はもちろんプライベートの話も気軽にできる環境です。

不動産業で、支店勤務をしています。
支店にいる人数が15人以下なので、働いているスタッフの状況がとても把握しやすいです。
支店長や先輩スタッフと年齢が近いこともあり、仕事の話はもちろんプライベートの話も気軽にできる環境です。
支店長が定期的に個人面談をしてくれるので、悩みや意見はその際に伝えることが出来ます。
また、支店長に言いにくいことは先輩スタッフから伝えてもらう事もあります。

毎朝ミーティングをしているので、店のスタッフ全員に伝えたい事はその際に話をします。
会社の社長や部長も社員一人一人を気にかけてくれていて、支店訪問の際には面談をして話を聞いてくれます。
また、毎年年度末には社長からアンケートを配られ、全社員が提出します。
異動希望なども考慮してくれるので有難いです。

先月から始まったプレミアムフライデーには賛成ですが、毎月最終週に限定しなくても良いのかなと思います。
飲食店や土日出勤の業種に勤めている人は、あまり金曜日を特別視していないからです。
その分、各自好きな日に15時で上がれる日を作ることができると、業種に関わらずに取得できると思います。

また、フレックス制度や半休制度などをすべての企業が取り入れると、働き方が自由になります。
子育てしながら働くお母さんはもちろん、共働き家庭のお父さんにとっても自由な時間ができて働きやすくなると思います。
そのためには、会社内でも各制度を利用しやすい環境作りが必要になるので、制度の利用を必須にするなど対策をしてほしいです。

就業管理の実態
勤務の月次締め処理時に勤務実績を本人が確認し上長が承認をする運用
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スキルとキャリアアップの為

求人内容と実際の内容に相違がないかどうか。 最初された際には入社がいつからなのか等、気を付けていました。 そして、常に求人を出しているような会社にも行かないようにしていました。

転職後の変化については、それまでと違ってきちんと評価をして頂き
スキルアップをする事が出来ました。
キャリアアップまでは中々届きませんでしたが、十分満足出来たように思います。

社員1人1人の事をすごく気遣って頂ける会社でしたし
のびのびとお仕事をさせて頂いていました。

わからない事があり、何度同じ事を聞いても丁寧に指導してくれましたし
自信がつくまで先輩も上司も嫌な顔1つせずに
お仕事を教えてくださいました。

そのお陰があり、スキルアップをする事が出来ましたし
その時に、自分が今後どうしたいのか?と言うヒントも見つける事が出来ました。

転職を考えている方達へのアドバイスとしては
全ての企業が良いと言う訳でもなければ、悪いと言う訳でもありません。
昔と違い、今は企業見学もありますから
ご自身が気になる会社があり、企業見学が出来るのであれば
それは是非してみてください。

生活や人生も変わる転職

企業見学をする事によって、また違ったイメージが出てくると思いますから
またそこで検討されても良いかと思います。

ブラック企業と、今ニュースで話題になっていますが
決してそのような企業ばかりではありません。

ご自身が希望する職務内容もあるかと思いますが
少しでもいいので、視野を広くして転職活動をしてみてください。

コンプライアンスを守る就業管理
三六協定のリアルタイムチェック機能を搭載、コンプライアンス向上の就業管理システム
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プライベートを充実させるための方向転換

お給料は最低限の額を自分で設定し、福利厚生面を重視して探しました。年間休日日数や賞与の実績、実働時間や週末が休みかどうかなど。また、写真やコメントの掲載があるものは必ず閲覧し会社の雰囲気を掴みました。

今までは、残業や早朝出勤があったり、連休なしの週休2日制などの会社で働き仕事中心の生活を送っていました。頑張っていた分お給料も沢山貰えていたと思いますが、休んでも抜けない疲れや生活時間が不規則なことによるストレスから肌が荒れたり、喫煙にはしったりしていました。
仕事をすることそのものは嫌いじゃないのに、仕事をはじめたばかりの頃に感じていた「楽しさ」や「やりがい」は気づいたころには「義務感」に代わっていました。
前向きに仕事に取り組めない自分にも不甲斐なさを感じ、やればやるほど悪循環なのを感じました。
転職後の会社では有給休暇が取りやすい環境だったため、月1日平日の有給を使ってリフレッシュしていました。週末の休みとあわせることで旅行にでかけることも出来るようになりました。
ただし、周りの人たちに迷惑がかからないよう前倒しで仕事をこなしたり、同じ課の人たちと連携して皆が平等に休めるよう仕事を助け合うなどのサポート体制も組みました。
今までと違って”休みの為にメリハリをつけて仕事をする”ようになり、充実したプライベートを送っています。

仕事内容と同じくらい通勤も重要事

プライベートが充実すると気持ちも明るくなり仕事にも前向きに取り組めるようになりました。
きっと私にはどんな仕事をするかより、仕事とプライベートのバランスが大事だったんだと思います。
プライベートを重視する働き方は決して自分勝手だったり、仕事から逃げているわけではないと思いますので、自分や家族のためにそういった目線で職場を選んでみてはいかがでしょうか。

就業管理ソフト
ICカード認証タイムレコーダー型、ログイン打刻型から選択
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時間に融通がきき強制されないところ

特定の上司ではなく、部署全体を通してそういう雰囲気になってくれたため、非常にありがたかった。

結婚のため比較的忙しい時期に引っ越しが決まり、まとまった休みを取らなければいけなくなったが、特に嫌み等もなく、むしろ「決まってよかったね!」と快く休みを取らせてくれた。
それが特定の上司ではなく、部署全体を通してそういう雰囲気になってくれたため、非常にありがたかった。
有休もきちんと使わせてくれ、理由も「私用」で良いために気兼ねなく使うことができる。
反面残業が一切許されておらず、終業時間がくれば仕事が中途半端でも明日に持ち越さなければならないところが不満。
それゆえに時間の使い方にはそれなりに気を使えるようになったのがまあ良かったと言えるが・・・それでも30分くらいは大目に見てくれてもいいのにと感じる。
多種多様な働き方を認めなくてはいけない時代だと感じる。
フルタイムで働ける+残業もできるという人が出世していくスタイルが未だに多いと感じるが、逆にそれができれば能力が無くても上に上がっていってしまう人がいると思う。

女性が働くということ

例えば小さい子供がいるためにフルタイムで働けなくても能力があり、出世すべき人が泣く泣くあきらめてしまうということはあってはならないことだと思う。
そういった意味では現在の職場は個人の能力を見てくれていて、能力に応じた評価ができている会社だと思った。
現にパートタイマーでも部署の責任者として活躍されている女性がいるので、後に続く女性社員も安心して結婚・出産ができるという声がある。

就業管理
労務管理の面倒を一度で解決が可能な就業管理
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職場の人間関係がすごくいいです!

残業代の出ない仕事に、夜11時にもなるというのが、ずっと持ち続けている不満です。

私の職場は、人間関係が恵まれているため、嫌な先輩や、嫌な後輩がいないことは、なによりいい点だな、と思います!
ただ、労働時間に見合っていない給料や、残業代の出ない仕事に、夜11時にもなるというのが、ずっと持ち続けている不満です。
また、休日も当たり前のように仕事へ行かなければいけなかったり、というのは、上司の感覚が麻痺していて、断れない状況です。
先輩が休日出勤しているのに後輩が断れるわけはなく、逆に、先輩に指導料としてお金を休日出勤代を支払われなければなりません。

一生の仕事と出会えるか?

働きに行っているのに、休み返上で働かなければならず、また残業代が出ない現状が、一番改善してほしい点です。
私たちの仕事は接客業のため、土曜日また日曜日、また祭日はもちろん仕事です!そのため、花金などはなく、金曜日に飲み帰りの酔った人達がうらやましくなります。
その上プレミアムフライデーというシステムを聞いたときは、私たちには関係のないシステムなので、正直、「これ以上休むのか?!」と驚いてしまいました!
プレミアムフライデーに実際早く仕事を切り上げられた企業は少ないみたいですが、定着する日がくるのは、いまいち受け止められません。
これからの私達の働き方の希望としては、残業するなら残業代を出すことを、厳しく規制してほしいなと思います。
そうでなければ、残業毎日ある環境に、不満がつのるばかりです。

就業管理システムの料金体系
ベーシック型とスタンダード型から選択可能
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残業が無い相談できる人がいない

残業などハードな業態なので、製作会社ではない所に派遣社員で入りました。

私はずっとデザインなどの仕事をしていたのですが残業などハードな業態なので、製作会社ではない所に派遣社員で入りました。
みなさん定時で帰られますし、人当たりも良い方ばかりです。
ですが知識の無いかたばかりなので、一から全て説明して作業して、良いか悪いかの相談が出来ないのが難点です。ですが残業が無いのはすごくありがたいです。金銭面では辛く不安ですが転職できてよかったと思います。正社員にもどうかと言っていただけました。本当にありがたいです。私は介護や難病なども抱えており、それらも併用して行っているのでそれでも良いでしょうか?と言いましたが、それでもいいと言っていただけただけでもありがたいです。働き方は自由で良いと思いますが、金銭的にも将来的にも自分で模索していかなくてはいけない時代になったと思います。
正社員でも安定を求められるのはごく一部です。30代40代の負担が凄まじいと感じます。
そして、個々の能力を確かめられていると強く感じます。

不満のない職場はない

行政の政策も一定の生活が出来る人から見た貧困層とは無縁のものばかりで、大多数の人に向けてのものばかり。
独身で働き盛りの人で、実際に社会の為に動ける世代の人々が介護などで離職に迫られ、戻る事や両立が難しいのが実情です。
個々の能力を発揮するという事を支援する。それがどういう事なのかもう少し考えて欲しいです。
主婦の方の支援も大切ですが、このままでは独身で介護に明け暮れ、介護が終わったら自分には何も無い。家族もないという人が増える時代がもうすぐ来ると思います。

就業管理システムで労務管理機能UP
勤務実績データをCSVにて出力が可能。
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仕事量が人によって偏っている

毎日定時で帰る人もいれば、夜遅くまで会社に残っている人もいて、非常に極端です。

私の部署は個人個人で担当する仕事がほとんどで、仕事が非常に多い人とそうでない人の差が非常に大きいです。
仕事のスピード等も関係してくると思いますが、毎日定時で帰る人もいれば、夜遅くまで会社に残っている人もいて、非常に極端です。
私は残業組で、いつも同じメンバーで遅くまで仕事と格闘しています。
上司からは『早く帰れ』と言われますが、終われない以上帰れないし、いつも困っています。
こういう時に仕事の分担を見直す、必要のない書類の作成は廃止する、無駄な会議をなくしてしまうのど対策はとれると思うのですが、上司は一向にそう言った対策は実施してくれません。
相談しても『昔からやっていたからやらないと』と言われ、解決する気もみられません。
昔からやっていた会議、資料作成工程を見直し、本当に必要なもの、重大議案などをまとめてから会議を行う。
また、会議参加者を特定の役職者だけにし、一般社員には後日文章またはメールで配信する等を行って欲しいと思います。
また、社内のコンピューターシステムを向上させ、データ一括管理などを取ってほしいと思います。
残業時間を減らすためには、仕事の分担・内容の見直しを行い、全員が平等の仕事量にすべきだと思います。
口だけで言うのは簡単なので、社内全体、部署全体で残業削減の取り組みを行い、改善していくべきです。
また、育休や時短は積極的に上長から取り入れ、部下が取りやすい雰囲気を作るべきであり、誰もが育休や時短などの制度を利用できるようにすべきだと思います。

業種別の就業管理システム
業種別の就業管理システム構築
飲食・小売りチェーン、製造業・工場、オフィス、派遣型業務・委託業務とジャンル別に構築が可能な就業管理とは
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基本的に上長が良い人で理解がある

仕事を休める状況になく、とりあえず報告したところ、職場に連れてくればいいと言っていただきました。

2人目の育休明けで復職した時、未満児だったせいか月に1回のペースで熱を出して保育園に行けませんでした。
私自身も仕事を休める状況になく、とりあえず報告したところ、職場に連れてくればいいと言っていただきました。
子連れで出勤を許可していただいたことで気持ちが楽になりました。
また私が見られない時間帯は他の職員と上長が交替で子どもを見てくださり、無事に1日を終えることができました。
子どもには負担をかけてしまったかもしれませんが、理解がある職場に何度も助けられています。
感染症でないかぎり、子どもを連れて出勤していますが、今のところトラブルもありません。他の職員にも感謝です。特に女性が出産を経て復職した時に、充分なサポートがなく、退職を余儀なくされていると思います。
私は義実家がなく実家も遠いため、祖父母のサポートは望めません。
子どもが病気になれば、欠勤しなければいけないのは圧倒的に母親であり、復職したとしても仕事に専念できるとは言い難いのが現状です。
ファミリーサポートさんの活用、シッターも登録していますが、利用回数が増えれば、利用料金も嵩みます。
せっかく働いても、給与がシッター代に費やされるのでは、消費活動も活性化されません。
もし叶うなら、病時に依頼できるシッター料金の助成などがあり、不安が解消されれば、女性の復職ももっとスムーズになると思います。

エクセルシフト表取込機能付き就業管理
エクセルのシフト表を取込んで勤務実績一覧に表示できる就業管理システム
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会社勤めはつらいかな?

休みの融通は利くが人間関係が閉鎖的

現在の職場は事前申請の有休は勿論、当日欠勤に対してもおおらかに受け止めてくれます。

単なる風邪や子供が体調不良の場合、休みの連絡がしづらかったり休み自体が取れない企業が多いと思います。

ですが現在の職場は事前申請の有休は勿論、当日欠勤に対してもおおらかに受け止めてくれます。

私自身も先日高熱で寝込んだ際、大事を取って2日休み、その後復帰しようとしましたが
「疲れを取るためにも今週は休んでいいよ」
という上司の言葉に甘え、丸々一週間のお休みを頂きました。

その一方、内勤かつコールセンター業務という閉鎖感でストレスが溜まりやすい職場でもあります。
お客様から入電が無いときは、上司の陰口やその日お休みを取っているアルバイトの悪口で盛り上がる従業員もたくさんいます。

悪態をつく従業員はいつも同じ方々な為、自然とその方を中心としたいくつかの派閥ができ、閉鎖的な交流ばかりになりがちです。未だ男性の育児休暇の取得率は低く、共働き世帯のお母さんにとっては何の為の制度なのか疑問視してる方が多くいらっしゃると思います。

私自身も妊娠を希望しており、妊娠を機に今の職場を退職しようと考えています。
産後の日中は基本的に一人で育てることとなりますが、不安は尽きません。

主人の職場にも産休、育休の制度はありますが男性で取得したのはこの5年で2人だそうです。
女性社員は殆どの方が利用できるのに対して男性社員は申請すらしづらく、出産後の育児に熱心に取り組めない働き方にも不満を覚えます。

就業管理がしっかりした職場

理想を言えば短期間でも育休をとってもらい、子供を一緒に育てたいです。

ですが現状難しい為、短時間勤務での勤めや残業の縮小を企業全体で「お父さん」にも適用して頂きたいです。

就業管理ソフト
パソコンタイムレコーダー型、iPadタイムレコーダー型から選択
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良いところは家庭事情に合わせて働ける

今の職場は、その都合に合わせて仕事の開始時間を変更できるのでとても助かっています。

現在、3人の子どもの育児をしながらパートをしています。
3人は小学生と幼稚園生、保育園とそれぞれ違う場所にいます。
そのため、行事が同じ内容でも日程が違うため3回、出向かなければなりません。
例えば、運動会や保護者会、発表会といった感じです。
今の職場は、その都合に合わせて仕事の開始時間を変更できるのでとても助かっています。
例えば、午後の保護者会の出席に1時間程度の早退が必要なら1時間早く仕事を開始するといった感じです。
もし、固定時間での就業だったら、3人の行事に合わせて休むことになるので、今の私は仕事ができなかったと思います。
現職場の上司の配慮にとても満足をしています。
今思うことは、時短で仕事をすることにより福利厚生にある職員を対象とした検診を受けられないということです。
職場は、時短だから検診の対象外というわけではありません。
私もあと2時間程度、勤務を増やせば時短であっても検診の対象者になります。
私の現状、週に2時間程度の終業時間の増加はできなくはありません。
しかし、私が休まなければならないのは。
子ども3人の行事予定だけではありません。
子どもたちの病気もあります。
突発的な風邪や下痢などで仕事ができないことも多くあります。
それらのことを考えると、これ以上勤務時間を増やすことはとても厳しいのが現状です。
可能なら、時短勤務者を時間に関係なく対象にしていただけたらいいのにと思っています。

業務効率と経費削減の就業管理ソフト
時間集計から有休付与まで自動化され、間接部門の省力化促進
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ブラック企業にならない就業管理